設置の流れ

太陽光発電システムの流れ

1

ヒアリングと資料のお預かり

立地、予算、竣工時期、発電量など

ヒアリングと資料のお預かり
2

設置予定現場の調査

現地調査、建物調査、周辺環境調査、設置可能条件確認

設置予定現場の調査
3

企画・設計

モジュール設置レイアウト、架台設計

お見積もり
4

お見積もり

発電量確認、コスト算定、機材選定など

5

設備認定申請

電力会社との系統連系協議、経済産業省への設備認定・申請

6

調達

国内外からのモジュール・架台・パワーコンディショナーなどの手配と配送

7

工事

測量・地質調査・土木工事(伐採、伐根、土工事、アレイ設置)、電気工事(配線、機器設置)

8

検査

系統連系・稼働時試運転・連系開始

9

保守・メンテナンス

運転状態の監視・設備保守点検

様々な地形に適した施工のバリエーション

様々な地形に適した施工のバリエーション

私たちの太陽光発電システムは、5大陸で事業展開をしています。340人以上の現地スタッフのそれぞれが、ローカルな地理的条件を毎回新たな課題として取り組み、克服することで、これまで設置実績を伸ばしてきました。

具体的には、急斜面の土地や起伏の激しい土地に対しては、架台の高さを工夫することで最適性を見出しております。20の国と地域で施工を重ねてきた私たちの施工バリエーションを活かし、日本のお客様の課題にも柔軟にお応えいたします。

地質調査に基づき、地盤の固さに応じたハネ杭、スパイラル杭、コンクリート基礎工事等、適切な基礎工法の選択を行い、効率的に発電できるよう設置を行っています。

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